背中美人を作るエステサロン美寿Bijou.

東京/八丁堀駅から徒歩6分、毎月1週間限定の個人エステサロン。オーナーセラピスト 麻里のブログです。お仕事と関係ないことも書いています。

もうすぐ2周年。今年もありがとうございました!

昨日、今年最後の『エステサロン美寿』営業を終えました。


今年もたくさんのお客様にご来店いただき、喜んでいただくことができて、その支えのおかげでエステサロン運営を続けることができました。本当にありがとうございます!



なんと早いもので、来月、2020年1月で独立開業2周年を迎えます。


エステサロン美寿は、会社員だった私が独立を決めてから、たった3ヶ月の準備期間でスタートしたお店です。


貯金なし・顧客なし(前職のお客様は1人も引き継いでません)・最低限の準備のみでスタートし、「やってみないとわからないこと」だらけの中を進みながら、あれやこれやと試行錯誤して今の形になりました。


▼オープン初日の写真


この2年間、友人知人・口コミ・紹介だけで、イベントと出張を含め120名以上のお客様を施術させていただくことができました。


毎月1週間のエステサロン美寿の運営と6度の遠方出張でこれだけ多くのお客様と出逢うことができたこと、とっても嬉しいです。


人とのご縁、その不思議さをこれでもかというほど体感した2年でもありました。



エステサロン美寿


▼出張先のサロン


独立当初から今もずっと通ってくださっているお客様にはもちろん、1度でも私のエステを受けてくださったお客様1人ひとりに心から感謝しています。


また、エステのお仕事の相談にのってくださったり、協力をしてくださった方々にも心から感謝申し上げます。たくさんの人の支えがあって、今の私がいます。



▼今年1月に撮った「1周年!」写真



来年はエステの仕事を始めて8年目・独立して3年目に入ります。

やりがいがある一方で、(これは一生続くのでしょうが)まだまだ勉強あるのみと感じますし、いまだに反省することも多いです。


2020年は、よりエステの質を高め、心も身体も極上のリラックス体験をしていただける場づくりに励みます!



半年後には27歳になります。30歳になった時に、より魅力ある女性でいられるよう、エステティシャンとしてだけでなく女性としても磨きをかけ、たくさんの経験を積んでいきたいです。



『美寿(ビジュー。)』というサロン名には、漢字の「長く美しく生きる」という意味と、フランス語で“宝石”を意味するビジューを掛け合わせ、宝石のように磨き上げて【長く輝き、美しく生きる。】という意味を込めています。


さらに、美寿という漢字の23画(私の名前の内画も23画)には
「ゼロから立ち上げて発展する」
「仕事に喜びを見出すことで運を開く」
「現状に満足せず、工夫を重ねて常に前進していく」

という意味を持っています。


これからも、目の前の女性が一瞬一瞬だけでなく“長く輝き 美しく生きる”ためのお手伝いを続け、ますます前進・発展していきます💎



来年もお身体のケアは私にぜひお任せください!


背中美人を作るエステサロン美寿はあなたのご来店を心よりお待ちいたしております。



今年も1年間、ありがとうございました😊

(まだ今年の投稿は続く予定ですが!笑)


素敵なクリスマス&良いお年をお迎えください✨




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